社内イベント向け
社内イベントのためのブランド入り写真撮影
キックオフ、全社会議、忘年会、オフサイト。社員はすでに手にしているスマホで撮影し、すべての写真にブランドが入り、社内広報にそのまま使える権利処理済みのライブラリが残ります。四十人にカメラロールをねだる必要はありません。


“オフサイトの最高の一枚は、三百台のスマホの中に眠っています。”
チャレンジ
会場にミッションを。
任意の機能ですが、イベントが生み出すコンテンツ量を最も大きく左右する要素です。アクティベーションには、自分で設定した賞品つきのフォトミッションを追加できます。ゲストは偶然ではなく意図して撮影するようになり、参加率が上がって、本当に欲しかった写真が手に入ります。優勝者はあなたが選ぶことも、観客のハートで決めることもできます。
はじめましての顔
一緒に働いたことのない人を撮影しよう。
みんなのハート
テーブル全員
自分のテーブル全員を1枚に。誰も見切れないように。
主催者が選ぶ
公式になる前に
全員がカメラに気づく直前の瞬間。
みんなのハート
このイベントタイプの例です。実際のチャレンジはダッシュボードで作成するか、保存済みテンプレートから始められます。
写真以上の、マーケティング資産。
自分のものになるコンテンツライブラリ
すべての写真がひとつの共有アルバムに現像され、高解像度でダウンロードできます。投稿、編集、キャンペーンへの活用も、すべてあなたのものです。
本物は、作り込みに勝る
瞬間の内側からファンが撮った写真は、SNSで作り込んだコンテンツを上回ります。しかも1イベントで何百枚も手に入ります。
手間がないほど、コンテンツは増える
ゲストはダウンロードするアプリもなくQRコードから参加できるので、参加率は高く保たれ、写真が次々と集まります。
あなたのイベント、あなたのルール
標準でプライベート、主催者によるモデレーションと、あなたが管理する現像。解放の瞬間そのものを、SNSのイベントに変えましょう。
買っていないリーチ
ゲストは自分がよく写っているから自分のUGCを投稿します。そしてロゴはすでに画像の中にあります。シェアは投稿者を信頼している層に届く、入札していない配信です。
使い方
イベントが、ひとつのアルバムになるまで。
Pictoleadは4ステップで動きます。ブランドアクティベーションを作り、QRでゲストを招き、会場に撮ってもらい、コンテンツと連絡先とレポートを持ち帰る。

ステップ 01
イベントを作成
名前を付けて、フィルムスタイルを選び、ゲスト一人あたりの撮影枚数を決めて、写真をいつ現像するかを設定します。

ステップ 02
仲間を招待
リンクかQRコードを共有するだけ。ゲストは App Clip でワンタップ参加。アカウントもダウンロードも不要です。

ステップ 03
みんなで撮影
一日を通して全員が撮影します。写真は現像の瞬間まで封印され、それから一冊の共有アルバムに現像されます。

ステップ 04
みんなで振り返る
現像の瞬間が訪れると、アルバム全体が一度に解放されます。誰もがあらゆるアングルを眺め、お気に入りをダウンロードし、思い出を残せます。
Pictoleadを選ぶ理由
ゲームの引力と、
キャンペーンの証拠を。
Pictoleadはすべてのアクティベーションにゲームの引力を与えます。写真チャレンジ、ハート投票、ライブウォール。そこから生まれるブランド入り・二次利用許諾つきのコンテンツをお渡しします。
自分らしく
フィルムスタイルを選び、ゲスト一人あたりの撮影枚数を決めて、アルバムをいつ現像するかを思いどおりに設定。あなたのイベント、あなたのルールです。
ダウンロード不要
App Clip とQRコードで、ゲストはワンタップであなたのカメラに参加できます。アカウントもインストールも不要。おじいちゃんを含め、パーティーにいる全員が迷わず使えます。
現像まで封印
公開するまで誰にも見えません。撮った本人にもです。だからアルバムは、あなたの合図で、会場の目の前で一気に現れます。
ひとつの共有アルバム
すべてのゲスト、すべてのアングル、すべての瞬間。ひとつのフィルムに一緒に現像され、残して、ダウンロードして、何度でも振り返れます。
FAQ
社内イベントに関するご質問
社員はどのように参加しますか?
- スクリーン、テーブル、名札に表示されたQRコードを読み取ると、ブラウザでカメラが開きます。インストールも社内ログインも不要なので、協力会社やゲスト、パートナーも社員と同じ条件で参加できます。
写真を社内広報や採用活動に使えますか?
- はい。写真は権利処理済みのライブラリに入り、お客様のものになります。社内ニュースレター、イントラネット、採用ページ、採用資料に利用でき、公開前に権利のカバー範囲をレポートで確認できます。
写真に写りたくない社員がいる場合はどうなりますか?
- 参加は任意です。自分で撮影するか写ることを選ばないかぎり、誰も写りません。モデレーション機能により、管理者はライブウォールや共有アルバムに届く前にどの画像でも削除できます。