カンファレンス向け
カンファレンスのためのブランド入り参加者撮影
数千人の参加者に、あなたのブランドのカメラをひとつ。バッジのQRコードで全員が自分のスマホから撮影できます。アプリも登録も不要です。すべての写真にロゴが入り、ライブウォールに流れ、クロージングキーノートまでに権利処理済みのライブラリとして手元に残ります。


“キーノートは録画されます。廊下での出来事は、全員がカメラにならないかぎり残りません。”
チャレンジ
会場にミッションを。
任意の機能ですが、イベントが生み出すコンテンツ量を最も大きく左右する要素です。アクティベーションには、自分で設定した賞品つきのフォトミッションを追加できます。ゲストは偶然ではなく意図して撮影するようになり、参加率が上がって、本当に欲しかった写真が手に入ります。優勝者はあなたが選ぶことも、観客のハートで決めることもできます。
バッジの相棒
別の会社の人を見つけて、ふたりで写真を撮ろう。
みんなのハート
セッションの合間に
廊下で登壇者を撮影。講演中の撮影はNGです。
主催者が選ぶ
ブース巡り
スポンサーブース3つで3枚。クロージングキーノートまでに完走しよう。
主催者が選ぶ
このイベントタイプの例です。実際のチャレンジはダッシュボードで作成するか、保存済みテンプレートから始められます。
写真以上の、マーケティング資産。
自分のものになるコンテンツライブラリ
すべての写真がひとつの共有アルバムに現像され、高解像度でダウンロードできます。投稿、編集、キャンペーンへの活用も、すべてあなたのものです。
本物は、作り込みに勝る
瞬間の内側からファンが撮った写真は、SNSで作り込んだコンテンツを上回ります。しかも1イベントで何百枚も手に入ります。
手間がないほど、コンテンツは増える
ゲストはダウンロードするアプリもなくQRコードから参加できるので、参加率は高く保たれ、写真が次々と集まります。
あなたのイベント、あなたのルール
標準でプライベート、主催者によるモデレーションと、あなたが管理する現像。解放の瞬間そのものを、SNSのイベントに変えましょう。
買っていないリーチ
ゲストは自分がよく写っているから自分のUGCを投稿します。そしてロゴはすでに画像の中にあります。シェアは投稿者を信頼している層に届く、入札していない配信です。
使い方
イベントが、ひとつのアルバムになるまで。
Pictoleadは4ステップで動きます。ブランドアクティベーションを作り、QRでゲストを招き、会場に撮ってもらい、コンテンツと連絡先とレポートを持ち帰る。

ステップ 01
イベントを作成
名前を付けて、フィルムスタイルを選び、ゲスト一人あたりの撮影枚数を決めて、写真をいつ現像するかを設定します。

ステップ 02
仲間を招待
リンクかQRコードを共有するだけ。ゲストは App Clip でワンタップ参加。アカウントもダウンロードも不要です。

ステップ 03
みんなで撮影
一日を通して全員が撮影します。写真は現像の瞬間まで封印され、それから一冊の共有アルバムに現像されます。

ステップ 04
みんなで振り返る
現像の瞬間が訪れると、アルバム全体が一度に解放されます。誰もがあらゆるアングルを眺め、お気に入りをダウンロードし、思い出を残せます。
Pictoleadを選ぶ理由
ゲームの引力と、
キャンペーンの証拠を。
Pictoleadはすべてのアクティベーションにゲームの引力を与えます。写真チャレンジ、ハート投票、ライブウォール。そこから生まれるブランド入り・二次利用許諾つきのコンテンツをお渡しします。
自分らしく
フィルムスタイルを選び、ゲスト一人あたりの撮影枚数を決めて、アルバムをいつ現像するかを思いどおりに設定。あなたのイベント、あなたのルールです。
ダウンロード不要
App Clip とQRコードで、ゲストはワンタップであなたのカメラに参加できます。アカウントもインストールも不要。おじいちゃんを含め、パーティーにいる全員が迷わず使えます。
現像まで封印
公開するまで誰にも見えません。撮った本人にもです。だからアルバムは、あなたの合図で、会場の目の前で一気に現れます。
ひとつの共有アルバム
すべてのゲスト、すべてのアングル、すべての瞬間。ひとつのフィルムに一緒に現像され、残して、ダウンロードして、何度でも振り返れます。
FAQ
カンファレンスの写真に関するご質問
参加者はアプリをダウンロードせずに参加できますか?
- バッジ、サイネージ、ステージスクリーンのQRコードを読み取ると、スマホのブラウザでカメラが開きます。アプリのインストールもアカウント作成も不要なので、3,000人規模の会場でもQRを掲示した1分後には撮影が始まります。
すべての写真にカンファレンスのブランドを入れられますか?
- はい。撮影した瞬間にロゴとワードマークが自動で適用されます。スポンサーのマークを併記することもできるので、協賛セッションでは会場を出ていくすべての画像に適切なブランドが入ります。
カンファレンス終了後、写真は誰のものになりますか?
- お客様のものです。イベントは最大解像度の共有アルバムと、権利処理済みのコンテンツライブラリで終わります。ダウンロードしてマーケティングに使用でき、権利のカバー範囲はキャンペーンレポートに記載されます。